ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

上位クシャルダオラ再び

氷柱「ねぇねぇ、ピカード?次どこいく?どこいく?」


ピカード「んとね…あのねぇ…」


氷柱「…。」(もじもじ)


ピカード「?どうしたの、氷柱?」


氷柱「んとね、アタシ…いきたいところあるの…。」


ピカード「あっ!わかった!当ててあげるね♪

     氷柱がいきたいところは…っ」


氷柱「あン!恥ずかしいっ☆

   もう自分でいっちゃうモン!ク・シャ・ル・ダ・オ・ラ♪」


ピカード「そ





     そうでしょ?やっぱり^^」



氷柱「ほんと、うちら…」




2人「気が合いすぎよね〜〜〜〜〜」






ピカード「(お前にはゲリョスがお似合いだ!!!!…と言おうとしたのに…)」




氷柱「(まあ、お前の面にはゲリョスがお似合いだがな!!)」








よくわからんオープニングで、久々の日記が始まりましたが;





そんなわけで、今回は再び上位クシャルダオラに挑戦です!



上位のクシャルダオラといえば…

2009年4月18日(http://d.hatena.ne.jp/picard_monhan/20090418)で4人がかりで挑戦した相手。



今回は氷柱・ピカードの2人ですが…。



氷柱「まあ がんばろうw」


ピカード「だなw」





とまあ こんな気軽な感じです;いつもw











今回の舞台は、密林。


雨が降っています。寒そうだ…;





雷属性や、龍属性の双剣はあまりいいものをもっていないので、

今回も大剣「フルミナントソード」です。





海岸のエリア3に向かうと…。いました、いました!クシャルダオラが!!




…というところで、重大なことに気づきます。


やべっ…。閃光玉は持ってきたけど、閃光玉を作れるアイテム(光蟲と素材玉)を忘れた…。


前、氷柱と2人で下位のクシャルダオラに挑戦したとき(http://d.hatena.ne.jp/picard_monhan/20090130)は、

閃光玉だけではなく、光蟲と素材玉ももてるだけ持って行ってその場で調合してたくらいなのに…。



ま…


やるだけやってみよう!






発見と同時に、すぐさま閃光玉を投げつけます!!


久々の閃光玉。「ぶつけるんじゃなくて、相手の少し手前に投げるつもりで…!」基本を思い出しながら投げて、

2回目でやっと成功;相変わらず苦手です;






そんでもって…




こーーーーん にゃろおおおーーー!!



大剣を思いっきり叩き付けます!
…って、イカンイカン、頭をねらわないと…;



まずは角を折って、身に纏う風を消さないといけない…!




閃光玉でよろめいているところや、

風のブレスを吐いて隙だらけの所を一気に近づいて、抜刀攻撃で頭を攻めます!








ああ…;もう、エリア3の密林地帯はわけがわからない;

強い雨風がそれに拍車をかけます。



密林の外に誘い出し、なんとか攻撃を加えていきますが、さすが上位。なかなか角も、尻尾も破壊できません。



エリア3と4を行ったり来たりするクシャルダオラ。必死においかけ攻撃を加え続けるピカード…!





         \   グアァァアアアァアアッ!   /

                     /    めこっ…     \






ピカードが投げた閃光玉により怯むクシャルダオラと、


風のブレスで思いっきり飛ばされて、頭から砂浜にめり込むピカード





相打ち!













よしっ!



何とか、角を折り、尻尾を切断することに成功!!




尻尾が切断できたと言うことは…。

クシャルダオラはかなり弱ってきていると言うこと!よ〜〜〜し、もう一息だ、がんばるぞ!






…。







…。この尻尾…。



















よーーーーし!!がんばるぞっっ!!


(もうなんて言われたっていいっ…!!

 私は…満足でスッ!!!)










足を引きずりながら逃げるクシャルダオラ。その様子から、闘いがまもなく終わりを迎えようとしていることがわかります。




しかしまだ油断できません。
何たって、あのブレスの強大さ、そしてホバリングのやっかいさはイヤというほと味わっていますから。

しかも、こちらにはもう殆ど閃光玉がない…!








エリア6に逃げ込んだクシャルダオラを追撃!





すると、ひたすらホバリングをし始めるクシャルダオラ




それでも、攻撃が届くのが大剣の良いところ!





届けっ!!





右スティックを右に倒すと出せる、切り上げ攻撃は、味方を吹き飛ばしてしまうけれど、

後方や真上の敵によく当たります。



氷柱がいないタイミングを見計らってガンガン斬り進んでいきます…!!キモチイイ!






そして!

クシャルダオラ討伐成功!


2人だけで倒せるとは!!

やって みる もんだーーー!^^















ん…?




…なにしてるんだろう、氷柱…。









…何か剥ぎ取ってるな…。




ピカード「何してるの?」





氷柱「ほぴを倒してたw(ピカードには)見えなかったかw」






…。


…!?



ほぴ!?





…。しばらく思案した後

ピカード「あ



     ああw



     ほぴねw



     お前にしか見えない妖精だろ?」







氷柱「そうそうw」






だめだこいつ…。なんとかしないとっていうかもう手遅れだ…ww





チャチャブーでもケルビでもなく…。


ほぴって…。なんだ…。