ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

HR200試験(後編)



さて、ハンターランク200になるために、リオレウスを一人で狩猟する訳ですが…。


せっかくやるのなら、リオレイア変種を討伐することにしました!


いきますよぉぉ!!







いたいた…!

いくぜいくぜいくぜいくぜぇぇぇぇ!!

なんだか猟団のみなさんがしている、「モンスターハンターポータブル3rd」の会話(実は発売日翌日の出来事なので;)を聞きながら、ついにリオレウスに切り込みます!





…。

……な…。


なんてやりやすいんだ…。




閃光玉でひるませたとき、スタミナゲージがカラになるまでたっぷりと乱舞ができるなんて…!!

「剛種適性試験」の時のリオレウス(希少種)は、ほんの1秒しかひるんでくれなかったので、そのギャップに驚いてしまいます。






どぅぅぅうううぅうっっっせえぇぇぇいい!



某スモウキャラクターばりのかけ声で、リオレウスが転倒。







続いて尻尾切断!!






わ…わかりやすすぎる…!



「べっべつに、アンタなんかのために、料理なんかしないんだからね!お母さんが作ったあまりものなんだから!!」
とか言いながら、お弁当を渡してくるけれど指にはたくさんの絆創膏みたいなくらいわかりやすすぎる!!!



ついこの間まで連日挑戦していた剛種適性試験ソロのせいか…とてもゆっくりに見えます。


リオレウス希少種(凄腕)とは、もうバルサと闇の守り人の「槍の舞」みたいに共に心重ねて闘う感じでしたから…(まあ…倒せませんでしたが…。)


まさしくナッパが初めて地球に降りたって「うわすっごい体が軽い」みたいな感じです!
はっはーーーー!!







ペジータ「よけろナッパピカード!!」











あ…。





ペジータ「どんな技かもわからんのか…バカめ…。」




すみません王子…><;



驚きました…。


ほとんど体力満タンだったのですが、怒り状態のリオレウスによるバックファイアをくらって力つきてしまいました…。

(しかも2回も…。)




こうなるとかなりドキドキしてきました。怒り状態での攻撃力は、決してリオレウス希少種(凄腕)に劣りません…いやこちらの方が上なのかも…?

あと1回力つきたらクエスト失敗…でも絶対に失敗はいやだ…そんなぴりぴりしたプレッシャーの中、闘いは続きます。




すでに閃光玉は使い切りました。コレが最後のシビレ罠。


龍属性がよく効く腹に乱舞…  まだ倒れないか;;






ドキドキしながら、それでもチクチク攻撃していくと

おおお…!?足を引きずっている!!




よ、よーーし、あと一息です!
でも油断してはいけません。
「やったぞ!倒した!」とか思っていたら突然岩陰から飛び出されてガッシリ捕まれて自爆 → しかも元彼女を寝取られる → アニメ版では野球選手としてちょっと活躍するくらい
…なんてとんでもない人生が展開するかもしれないじゃないですか!!!




落ち着いて…落ち着いて…体力減ってきたらちゃんと回復して…。



猟団チャットではやっぱり3rdの話や、新しいイベントクエストのことで盛り上がっていて、参加したいのをこらえつつがんばって…!





討伐!


や…やった…   ほーーーーっ;  よかったーー;






これにて、無事ハンターランク200突破しました…^^


その時ログインしていた、しょこら・DANNYさん・あぴすさんから祝福の言葉をいただきました^^

しょこら「おめっとさん」

あぴすさん「お祝いに米虫を送らないと…。」

DANNYさん「俺も燃えないゴミを送らないと…。」

あぴすさん「それはニャカ壺に…^^;」


うーんなんか… みなさんらしいお言葉を…ありがとうございます^^







…ところで…以前メゼポルタ広場でご一緒させていただいた方から聞いたのですが、
少し先の試験では、「ソロでアカムトルム討伐」とかだそうで…。
  …なんといいますか、 
 「オラわくわくすっぞ!!」という実父  そして「悟空…貴様は間違っている。悟飯は戦いは好きじゃないんだ!!」という緑色の育て父
…そんな両方の感情が交じり合った感じです…;