ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

新しい猟団員〜sora_yshoutaさん




メゼポルタ広場に降り立つと、ショートメールが届いています。


「掲示板の団員募集を見てきました^^入団希望です^^」


sora_yshoutaさんという方からのメールです。

先日、公式ホームページで猟団員募集の案内を出したので、それをご覧になられたのでしょう。うれしい^^


早速返事を送ります。
喜んでお受けしますということ。でも、もしも入ってみて時間など合わなかったら遠慮なく言ってほしいこと。などなど。募集の案内には、メンバー数やよく入っている時間帯などが書いてありますので大丈夫と思いますが念のため^^

休日のお昼時だったものですから、きっと少ししたら返事がくるだろうな―――夜にまた入るから、そのときにメールを見てみよう^^なぁんて思い、


こんな感じで放置して、ブログを書いていました^^

(トゥポルさんは、お友達で、お互いの名前の元ねた「スタートレック」仲間でもあります^^)


ところがこのとき、soraさんはログインしていたようで――――



soraさん「こんにちは〜〜〜」



このMっ気たっぷりな放置っぷりをモロに見られてしまいました。


だって―――たゆんたゆんだったんだもん―――



―――上から何かポッチが見えそうだったんだもん―――



ああ、初対面でいきなりお恥ずかしい―――でもまあいいか、これが自己紹介のようなもんだ。




soraさんが入っている新人猟団を抜けていただき、わが猟団「トイボックス」に入っていただきました^^
「トイボックス」にようこそ、sora_yshoutaさん!





酒場を作って、そこで会話。


全身ゲリョスとは――――いいセンスだ―――


そしてとても物腰が柔らかで、丁寧な言葉遣いのsoraさん。とっても大人な感じの方です^^

ポッチがどうのとかたゆんたゆんとか、喜んで言っている自分が恥ずかしいッッッ!!でも――やめない!やめられないもん!





せっかくなので、1つクエストに行ってみよう〜ということに。



soraさんがなかなか倒せないという、ダイミョウザザミに挑戦です。よし、狩猟笛でサポートするぞ!―――って、soraさんも狩猟笛だw








あっ!!教官じゃないですか!



どうやら、ハンターランク10までのハンターについてきてくれるようです教官。



―――――ホルクの世話係といい―――あれですね、やっぱ不景気ですから――


新人へのアドバイスだけじゃあ、収入が足りないんですよね、やっぱり―――老後生活も大変なんだな―――――ほら、3ゼニー。少ないけど。








おっ。顔を出したな、ダイミョウザザミ


soraさんと二人でプーヒャラピョ〜ヒャラ吹いて、ステータスをアップさせて挑みます!


真っ先に突っ込んでいく教官。キャーーーオジイチャンムリシナイデーーーー







ダイミョウザザミといえば打撃属性によるヤド破壊!!たたっこわしてあげる!!素っ裸にしてあげるよ!ヒャーーーオ!

新しいお友達ができたのでちょっとテンション高めですw






よし、即効破壊!いいぞいいぞ^^




よし、次は――――





爪!
その爪破壊して、破壊報酬をsoraさんにプレゼントじゃあああ!

ヒャッハーーーー!


――――と、まあ、こうテンションがやたらに高く、調子に乗っていると―――





教官と一緒に吹っ飛ばされたんですよ、過去の私;


――――教官?  生きてる?おじいちゃん?ねえ?!?




しばらくすると、右上のダイミョウザザミのマークが光ります。瀕死状態になったか!

soraさんにその旨伝えます。すぐさま足元に滑り込み、シビレ罠をセットするsoraさん。早い…!




捕獲成功!!やったね!グッグッガシガシ



教官、生きてる?





こうして初めてのsoraさんとの共同作業は無事成功しました^^


舞台が夜だったら、「夜の共同作業」とまたシモねたに走っていたことでしょう。私のことだから。



この後、soraさんは用事があるということでいったんお別れ。

本当にこの猟団を選んでいただき、ありがとうございました^^また遊びましょう!



soraさん「それでは〜〜 ドロン モクモクモク……(消える顔文字)」




別れ際にもしっかりネタを仕込んでくるとは―――



新人団員さん、かなりのやり手とみた――――これは負けてられません――ww