ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

レウスデスクロウズを強化しよう〜飛竜種の剛爪

普通、メゼポルタ広場に降り立ったら、猟団チャットで挨拶をしますよね。


その日、亜樹さんが既にログインされていたので、すぐに挨拶をしました。

しかし、返事がありません。「おや、離席中かな?」と思っていると唐突に一言。



亜樹さん「苦戦中」



どうやらクエスト中で、相手モンスターに苦戦をしているようです。よ〜〜し、ココは一肌脱ぎましょう!

ピカード「じゃあ、応援歌を!」



<亜樹さん無言>




ピカード「喧嘩はやめて♪  争わないで♪


     ちょっとくらい剥ぎ取らせても♪  いいじゃない♪」



亜樹さん(すぐさま)「なんか腹立つw」




ピカード「死に〜〜〜ゆく おぉ〜〜とこたちはっ


     守〜〜〜〜るべきぃ〜  お〜〜んなたちにっ!


     死に〜〜〜ゆく  おぉ〜〜んなたちはっ!


     愛〜〜〜〜する  おぉ〜〜とこたちにっっっ!」



亜樹さん(速攻で)「哀戦士」


ピカードワンモアッタァイムッッッ!



亜樹さん邪魔して本当にゴメンナサイ。

苦戦中にもかかわらずきっちり反応するのが楽しくて――――










さて。







マイナーですが気に入っている双剣「レウスデスクロウズ」を強化しようとしています。

強化すると、「シルバークロウズ」という名称に変わるようですが―――――先日の記事で述べましたように、攻撃力や属性値が下がるんですよね―――いいのかな――――――







―――――ま、いっかw



と、いうことであと必要な素材は「飛竜種の剛爪」。「剛」とつく程ですから、相当立派な爪なのでしょう。普段リオレウス変種を倒しているときにはあまり見られません。



――――あれ、でも確か、確実に貰えるクエストがあったぞ?







これか!


「共同捕獲報酬!飛竜種の剛爪」。


変種モンスターを捕獲したときに時々貰えるアイテム「捕獲保証書」を消費して受けられる代わりに、クエスト名にある素材を1つは確実に貰うことができます。





今回は、亜樹さんと一緒にこのクエストに出発でございます。





エストスタートして、リオレウス変種のいるエリアに向かおうとすると―――既に亜樹さんが戦闘を始めています。









今、今笛吹くから;

な、なんだかもう本格的に戦闘を始めている両者です。まってまって〜^^;










よぉ〜〜し、「攻撃力アップ【大】」を吹き終わって―――――

私も参戦ンンンンン!!










エリアを縦横無尽に、しかも暴れ回りながら駆け巡るリオレウス変種。


エリアの端っこまで低空飛行したり―――――










どこか遠くへ飛んで行ってしまったり;



ピカード「ぎょほほww」


亜樹さん「むうw」











ひゅ









くそう、暴れ回りおって;


さっさとシビレさせるナリ、スタンさせるナリ、コロ助ナリしないと;






ちょうど後方にいた亜樹さんが閃光玉を破裂させてくださり、動きを封じながら反撃に出ます。






そんでもって、亜樹さんが双剣を振るい――――



尻尾切断! OK OK。良い調子!






私も負けてられないと――――





リオレウス変種をスタンさせることに成功。






そんなこんなで、動きを封じつつ闘っていくうちに、マップ上のリオレウス変種のマークが点滅を始めました。

捕獲できるところまで、体力を減らすことができた証拠!今がチャンス!



ピカード「もうモンスターはアヘアヘだよ〜〜ぅ!」





足を双剣で切っていた亜樹さんが、すぐさまシビレ罠をセットして――――




私がすぐに「捕獲用麻酔玉」をぶつけて―――――







捕獲成功!クエストクリアです!



亜樹さん、どうもありがとうございました!








無事、クエスト報酬で「飛竜種の剛爪」をもらうことができたので、武具工房へダッシュです^^







これでシルバークロウズに強化です。――――まあ、性能的には強化とは言えないのですが;







しかしやはりというか、ただ単に弱体化する強化(変な言葉ですね;)ではなかったようで――――


さらに先がありました。





「シルバーデスクロウズ」。「レウスデスクロウズ」よりも攻撃力などが上がっています。

いったん「シルバークロウズ」へと移行した後、元よりもずっと強い「シルバーデスクロウズ」へ強化、といった感じなのかな。


――――ってとんでもない費用がかかるな、改めて見るとww






仕方なく、へそくり的にとっておいたポルタチケットを20枚ほど売って、強化しましたとさ。