ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

鎌蟹の尖爪を求めて〜しょこらと1から戻ってショウグンギザミ

いよいよ、しょこらの新しいハンマー防具完成まで、秒読み段階です。



あとは、SP防具である頭装備と、胴部分の強化だけです。


ずいぶん長いスパンでやっているので、メモ代わりにもう一回。







2011年8月11日の、通りすがりの読者さんのコメントより


オススメとしてはバケツそっくりなこの装備とか!

カフ:                   ○ ○
武:                   ○ ○ ○
頭:ハイメタヘルムSP黒   Lv7 109 文鎮珠SP
胴:ギザミLメイル      Lv7 182 剛力珠
腕:バサルRアーム      Lv7  93 剛力珠 音無珠G
腰:ガレオスLフォールド   Lv7 146 剛力珠 剛力珠 怪力珠
脚:リオハートRグリーヴ   Lv7 111 剛力珠 剛力珠 剛力珠

防御力:641 火耐性:16 水耐性:-6 雷耐性:1 氷耐性:-3 龍耐性:-4

発動スキル
攻撃力UP【大】,見切り+3,龍風圧無効,火事場力+2,高級耳栓,砥石使用高速化,ランナー

ちなみに!この装備は怪力球を剛力球にしてSP球を変えれば!
攻撃力UP【大】,見切り+3,火事場力+2,高級耳栓,砥石使用高速化,ランナー+SPスキル
という感じの汎用装備もどきにもなります!

*   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *



しょこらがすべて自分で手がけてきた新防具。

ぜひ完成して、充実感を堪能するとともに、一緒に狩りにいきたい!
ということで、


ピカード「あと何が必要なの?」


しょこら「ええっと、『鎌蟹の尖爪』10個以上と、『メルクリメモ』くらいかな。」



ならば、「鎌蟹の尖爪」を狙って、ショウグンギザミに行こうか、ということになりました。







ふうむ。サブターゲットに「ツメ破壊」が入っていたほうが出易そうだ…^^

ということでこのクエストへ行くことに。


あっ、待てよ。ハンターランク31からのクエストということは―――秘伝書を持っていけるわけです!



しょこらに了解を得、秘伝書を携えて出発します。


さて、ショウグンギザミは雷にめっぽう弱いはずだから――――



レア度3の、雷の双剣というと――――

これかな。


これは確か、無料で配布されていた、「ターボパック」(くじの様な物)から作れたものだったとおもいます^^

いずれにしてもラッキッ☆





火山に到着!





ツララスタ粉塵を飲んでくれたおかげで、熱さにも負けず――――

一路、ショウグンギザミのいるエリア6へダッシュ!

秘伝書装備で、どこまでいけるか――――

ショウグンギザミの広い攻撃範囲をどれだけ避けられるかによるかもしれません。









お。いたいた。よぉ〜〜し!アーユーレディ?(イエーー)いくよ〜! 1 2 3!!








スイートプリキュア♪

ドカンボカンドゴン  ボコンドカンベコン





スイートプ・リ・キュ・アッン♪





ドレミファ早速しょこらっがぁ♪  麻痺させた♪(ルァァァァァイッド!!






ピカードも足を♪  攻撃よ♪ (ヤドは!?)






転んだところをハサミに、ホップ・ステップ・アタック(ハッピー)







あぁっと言う間に ハサミを破壊(ハーイ! バブー! チャーン)






次はぁ〜〜〜♪ ヤドをぉおお〜〜♪







ぶっ壊す♪  つもりなのに♪

セリフ「あ 逃げられたっすw」






そこらの〜♪ ハンマー♪ 


空高く 打ち上げよう チャレンジGO A HEAD!





かぁたい〜 ヤァドを〜

壊せば 心ゴキゲン(ジャン ジャン)






ちょーっと〜 だぁけよと〜

ヤドを見せたらまた移動♪(じゃんじゃん)







ようやく 出てきた〜  ショウショウ ギザミ♪







――――――ふう、歌った、歌った。


―――あれ?何ですかこの空気!?

自分は一生懸命歌っているのだけれど、ほかの人たちは知らない曲とかで、
 無言でデンモクとか見ているのに気づく瞬間
」みたいな感じ?


ふ、ふふふう…いいですよ、もう慣れっこですからははは^^;






アプケロスショウグンギザミ、奴との戯言はやめろ!」


うおおお、アプケロス大佐、邪魔です!





ズシャアァァァッ!


ピカード「しまっ……!」




アプケロス「あああああああああああああーーーーーーーーーっっ!!」



ショウグンギザミ「アム…ピカード、貴様っ!!」


ピカード「あああ…ああああ…!わ…わざとじゃないんだ…!
     む、向こうが勝手に入ってきたのに―――貴様ほどの男が、なんて度量の小さい!」





ショウグンギザミアプケロス・スンは私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!そのアプケロスを殺したお前に言えたことか!!」


ピカード「母だって?うわあっ!」





ピカード「分かるはずだ。こういう奴は、生かしておいちゃいけないって!分かるはずだ。みんな。みんなには分かるはずだ…!」

ショウグンギザミ「ピ、ピカードが…?なんだ?私の知らない武器が内蔵されているのか?」






ショウグンギザミ「動け!はさみよ、動けっ!なぜ動かん!」


ピカード「ここからいなくなれーーー!!」



ショウグンギザミ「うおおおおおおおおお!!」





討伐成功!


ショウグンギザミ「私だけが、死ぬ訳に…貴様の心も、一緒に連れて行く…。カ、カミー…ピカード…。」






ピカード「ショ、ショウグンギザミ?!やったのか?

     ――――――光が…光が広がっていく――――」





しょこら「ピカード!?ピカード、生きているんでしょ?返事をして!ピカード!」


ピカード「…あ。大きな星がついたり消えたりしている…。あっはは!!
     大きい!彗星かなぁ?いや――――――違う。違うな。彗星はもっと…バァーッて動くもんな。
     ゲボラゲボラwww」


しょこら「か、艦長。ブライト艦長。聞こえますか?
     ピカードはいつも通りに電波を受信しているみたいです。」


ブライト「ならしばらく放っておけ。直、現実に帰ってくるだろ。」







ピカード「『鎌蟹の尖爪』、もらえた?」


しょこら「うん。1個だけ。」



あと10個近く集めないといけないのか…。なかなか根気がいる素材ですね^^;

でも、しょこらがんばってください!