ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

ハンターランク600試験〜剛種クシャルダオラをソロで



ちょっと入魂祭でがんばりすぎまして;



気がつくと、もうハンターランクが599になっておりました。

本当はボウガン装備などの作成がまだ途中なのですが―――――まあ先日述べたような絶望もあり、

先にハンターランク600試験を受けることにしました。





ハンターランク600の試験は、クシャルダオラか…。



――――やっぱここも、剛種でクリアでしょう!


ここまで剛種や変種でずっとやってきたのですから、もう引くに引けませんしね;







剛種クシャルダオラと言えば、ポイントが3つほど。



・ハンターを転ばせるほどの「龍風圧」。


・頭、翼、尻尾に龍属性が良く効く一方、それ以外はかなりのマイナス補正(ダメージを大幅に下げる)


・上の項目に加え、良くホバリング状態になる。(足に攻撃しやすいけれど…尻尾でひっぱたかれるわ、全くダメージ与えられないわ)



さて、どうする…。

今回も、やっぱり双剣で…いってみようか…?



巨龍剣【オリンポス】ならば、3番目の項目にあるホバリング状態にあっても、翼に攻撃が届きそうですが…。

大剣の攻撃→回避の動きの流れは双剣に比べてかなり遅いんですよね…;


まあ…とりあえずはフェチな双剣で行くとしましょう^^





そして、1つめの項目「龍風圧」対策としては――――――――

久々に龍風圧無効のこの装備!





ケルビ、復活!

首から下の防具も、

タカ!(赤)トラ!(黄色)バッタ!(ちょっと違うけど青)タットッバッ!タトバタットッバッ!!


基本フォームです!



そういえば、スピンオフのDVDで、映司がドクター真木に、
「なんでタトバがコンボなんですかぁあ!?全身黄色とか、白とかの方がやはりコンボっぽいじゃないですか!」と食ってかかっていましたが…。


ドクター真木「もしも、仮面ライダーダブルの最初にでたフォームが、『サイクロン・サイクロン』だったらどうしますか。」


映司「あ…。」


ドクター真木「ダブルのコンセプトがわかりづらいでしょう。だから『サイクロン・ジョーカー』だったのです。」



映司「…。」



私「あ〜〜〜…そうかあ。」



ドクター真木「オーズのコンセプトをよりわかりやすくするために、タカ・トラ・バッタなのです」


映司&私「なるほど…!!」



いやぁ、よく考えられているものですな。





ちなみに、このDVD、ほかのチャプターでは、


映司が伊達さんに「このフォームは?!」と写真をだして問題を出すときに


伊達さん「ウル○○マン!」(シャウタ)


伊達さん「エヴァ○○○○○!」(プトティラ)


とかやっていたり、



里中さんがバース組二人に凄いことしたり、ウヴァさんがあんなことしたりと最高なのでおすすめです。オーズファンは絶対観た方が良いです。




ということころで今日は、言いたいことが終わったのでまた明日!



































おわるなよ!



まだクエストに出発もしていないじゃないですか;

ああ、危なかった、ちゃんと止めてくださいよ!





え…と何でしたっけ。



そうそう、剛種クシャルダオラね。



まあ、そんなわけで、ホバリングしたときに落とせるように、閃光玉と調合分も持ってクエスト出発です!






エスト開始時から、いきなりエリア9にいる剛種クシャルダオラと遭遇。



でもこれはある意味幸運だったかもしれません。



ガブラスやランゴスタなどの敵もいましたが、ここはあまり寒くないので、「ホットドリンク」を使わずに戦い続けることができたからです。



今までパーティで剛種クシャルダオラと闘ってきた経験から、私一人分の閃光玉ではおそらく足りない。
従って、ホバリングを続ける剛種クシャルダオラと長期に渡る戦闘になるかもしれないという予測はついていました…。






おぉっと!いきなりホバリング;;


閃光玉を投げるも、上手く剛種クシャルダオラの眼前で破裂させることができません;








あ…降りてくれた。ホッ^^







直線的な攻撃が非常に多い剛種クシャルダオラ


嘶いている間に、サイドから廻って…




頭を攻撃…ってあ、あれ!?;








次の瞬間ブレスが直撃><




うおぉぉおお…すさまじいダメージ;思わず「タトバ」の変身が解けるところでしたよ;




Σ しかもまたホバリング始めてるし!








おりゃかっぺぇ!今度はどうだ!








見事、落下してもだえる剛種クシャルダオラ。フハハハハハ、苦しかろう!

今のうちに頭に攻撃、攻撃いぃ!!






――――――なんていう事をしているうちに、あっという間に閃光玉を使い尽くしてしまいました…。




慌てて「素材玉」と「光蟲」を調合して、閃光玉の追加分を作ります。しかし、いくつか失敗してしまい、無駄に…;

調合書が無いと、やはり厳しいですね…。







そして、回避行動を取りながら調合をしていたというのに―――――






あ〜あ…やっちゃったよ…。



で、でもまあ、ほら!ソロの挑戦は始めたばかりだから!


パズーだって、タイガーモス号の上の凧を扱うようになるにはちょっとだけかかったじゃないですか!

「あとは体で覚えな!」ですよ!つまりは慣れるための段階!





5分経過すらしていないのに、1回力つきてしまいましたが…。
















ここから、ここから!!








――――あれ、おかしいなあ、余計なことは何一つ述べているつもりはないのに、ずいぶんと記事が長くなってしまいました。


というわけで、明日に続く!