ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

鬼に金棒


亜樹さん「鬼に金棒いきましょう」


最初、「鬼に金棒…?」と思っていましたが、内容を聞くと、ティガレックス変種とラージャン変種が同時に出現するクエストだとか。

そりゃああ、「鬼に金棒」ですな…:


恐ろしいクエストになる予感…★



ということで、RENさん、しっぽ500さん、亜樹さん、私で――――

エストに出発!




すると、私だけまさかのベースキャンプから出発;


ひいい〜;一番下から上までいくのか〜〜;



どうやら他のお3方は、すでに戦闘をはじめているようです。


ラージャン変種と?それともティガレックス変種と?




おおおお…恐ろしい;


亜樹さん「エリア8に2頭ともいるんだw」

RENさん「そそw」


いや「そそw」って…;こんなのどうやってやれば…と思うと、



ラージャンに閃光玉の光を浴びさせて、怯んでいる間にティガレックスへ集中攻撃していて…。





おお!こりゃあ安全だ!今の内に尻尾尻尾ぉ〜!!^^





あ、そろそろ閃光玉の効果が切れるな〜というころに、また閃光玉。

ぐるぐる回ったり、ブンブン腕を振り回したりするラージャン。ふふふ、そこでホルクと戯れているが良い!









よし、また閃光玉の光を浴びせて――――と思ったら、大きくジャンプしてエリア移動していくラージャン


どうやらエリア7に移動するようです。これで本当にティガレックス1頭との闘いになりました。一気に倒したいところです!




おお…あのRENさんの構えは…太刀の秘伝書装備で使える攻撃!!

いいなぁ…やっぱかっこういいなあ…。










そして暫くした後、



亜樹さんが、尻尾を切断!やった^^


亜樹さん「またまたやらせていただきましたァン!」



ああ、いいなあその定型文。ここぞと言うときに使えますものね…。

私はいまだに「計 算 通 り … !」しか入れていないからな…いい加減飽きたから、変えようかな。





なんにせよ、亜樹さんが尻尾を切断してくれたお陰で、ティガレックスの攻撃範囲も小さくなりました。








いまだ!とばかりに…それこそ鬼のいぬまになんとやらで、ティガレックスに集中攻撃をする4人。





しかし、それにしても…。


全員のホルクが龍属性なものですから、すごい沢山ガブラスが飛び回っている気がしてなりましせん;





そんなこんなでティガレックスに集中攻撃をかましまくまくりすてぃすると。

さすがに逃げ出すティガレックスさん。

―――――ま、まさかラージャンのいるエリア7へいくんじゃないでしょうね!?


そんなことに鉈tら、今度こそ乱戦確実…楽しくなってしまうじゃないですかぁぁぁじゅるり!






ちょっとワクワクとゾクゾクの入り交じった感じでしたが、結局ティガレックスは、ラージャンのいないエリア6へ。


ほ。なんだか安心したような、残念なような…変な感じ^^







ティガレックスが倒れる事が増えてきました。

これは――――ひょっとして、もうすぐ捕獲可能なのかも…!?



肉質が柔らかい頭部分を中心に攻撃していくと、
突然飛び立つティガレックス

エリア3の巣に移動するようです。




あ…でもまって…!今エリア3にはラージャンがうろついています…;;

も、もうちょっとほら、お茶でも飲んで…それから行ってくださいよ;






しかし問答無用で玄関のドアをあけて「失礼しました〜!」とティガレックス

まってええええええ!いまクッキー焼けるからぁぁぁぁl!!









あ……ほっ。


ラージャンはちょうどエリア2の方へ移動してくれたみたいです;




クッキー?んなもんねぇよダボがぁぁ!!





お前にはシビレ罠と麻酔用捕獲玉で十分じゃボケェェ!













さて、これで残すはラージャンだけとなりました!

これだったら、キット問題なくクリアできるはず!カット!







ここら辺から特に、しっぽ500さんのランスが大活躍!

どんどんラージャン変種を痺れさせていきます!

お陰で、氷属性の攻撃を尻尾に当てることができました^^



しかし、たとえ1頭だけとはいえ、ラージャンラージャン。油断をしてはいけなかったのです、ええ…。



















ごめんなさい…本当にごめんなさい…。

これが、2頭相手にしているときに集中攻撃を喰らって…とかならまだしも、
1頭相手にしているときにやらかしてしまうとは…T_T






ふう、また山頂まで行くのは大変なんだよなあ…。

そんなことを思いながら走っていくと、ラージャンのマークが巣のエリア3に向かっているではありませんか。

お!こりゃあラッキー!山頂まで行かなくても済むw




―――――巣に戻ったと言うことは、もう瀕死なのかな…。






しっぽ500さんのお陰で再び痺れたラージャンの足下に、落とし穴を設置。







捕獲麻酔玉を2〜3個ぶつけますが…眠る様子なし。


そしてすぐに旅立って言ってしまうラージャン変種。



亜樹さん「ぬふー」

RENさん「くそう、チョコマカとw」






移動先はエリア6。


もうここでいいから!他の所とかいいから!動くなよラージャン!!!な!?チョコマカ禁止な!!?







やはり、麻痺は良い…。
何度助けられたことか…そして集中攻撃ができるよさ。しっぽ500さんありがとうございます^^




麻痺している間にみんなで攻撃を加え―――――







討伐完了!




1回力つきた時はドウシヨウかと思いましたが…何とかクリアできて良かった^^


また是非どこかに行きましょう^^^(おっと笑い顔文字が天津飯