ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

カルド鉱石【煤】を手に入れろ〜試されし絆・双轟編




先日作成した所謂カルド双剣で、「ロートアフスタン」へ強化することのできる素材「カルド鉱石【煤】」が手に入るクエストが配信されました。



その名も「試されし絆・双轟編」。


その名の通り、二頭の轟竜…ティガレックスを相手にするクエストです。

コドラさんとミコトさんが一緒に参加してくださいました。もう一人はラスタのHaleakaraさん(Hareakaラスタ)です。


場所は雪山。…………たしか、雪山でのティガレックス2頭はコレまでにも経験ありました。真っ先にモドリ玉でベースキャンプに移動し、

エリア1にいる1頭だけのティガレックスを一気に倒し、

残った1頭をじっくりしっかり倒すという…そんな方法がセオリーでした。



と言うことで、モドリ玉をみんなで持って、クエスト開始直後に仕えるようにショートカットキー(画面左下にも表示されているファンクションキー)に手をかけてスタートを待ちます。




エスト開始っっ!すぐモドリ…だ…ま…あ…。






なんだ全員ベースキャンプからスタートじゃないのよさww



肩すかしな感じになりながら、早速エリア1へ。





いたいた…こいつを逃さずに、一気に倒してしまおう!

そうして、2頭同時に相手にすることがないようにしないと!






ちょっといつもより大胆に、ずばずば斬り込んでいきます。

早く倒さないと…とはやる気持ちがイッパイで。








気持ちがはやりすぎて、いきなりティガレックスの足下に落とし穴を設置しようとする私。










案の定、ティガレックスに吹き飛ばされる私。当たり前ですね…。



いきなり自分の足下に走ってきて、落とし穴設置しようとする人がいたらどうします?蹴りますよね?

誰だって そーする  ティガレックスも そーする  ってなわけで…。










だったら…と、ティガレックスから少し離れた場所に落とし穴を設置。

どうせこの後、雪のある場所にいったら落とし穴は使えないのだから、設置するだけしちゃえ!とちょっと投げやりな感じです;










でも、



コレが意外にはまってくれるからありがたい♪



よーーーし、このまま3人+1ラスタの集中攻撃で倒しちゃおう…と思ったのですが…








しまった…飛ばれた、逃げられた!!











まずいなぁ〜〜合流されると面倒だぞ…

そんなことを思いながら、雪山を登っていきます。













しかしこれまた幸いなことに。



1頭目ティガレックスの元へ来たとき、丁度2頭目が移動をしたところでした。

よかった…これでとりあえずは1頭相手に闘うことができる^^





ここは本当に速やかに倒しておかないと…あとあと面倒になりそうです。





閃光玉で怯ませてギャリギャリギャリィィィィ!!

KUAAAAAAAAAA!!!!








よし、1頭目討伐完了!!








残すはもう1頭のみです!

討伐だからね…討伐なんだからね、お兄ちゃん…!お兄ちゃん!?お兄ちゃん!!討伐だよ!


必死に自分に言い聞かせながら闘います。








多少ダメージを喰らいながらも、攻撃していきます。これでもかこれでもか!えいえい!えいえい!と、きんどーにちようさんばりに。


今の「きんどーにちようさん」の元ネタが分かった人。ソウルメイト!僕と握手です!








「ええっと…手前が確か倒したティガレックスだよな…。

 あれ?なんか今動いたような…。


 奥にいるのが倒したティガレックス…?


 いや、いやいや、奥のが動いている。



 もしかして、私たちはまだ1頭もティガレックスを倒していないんじゃ…


と、まあ、奇妙な電波にとらわれながらも何とか闘います。







閃光玉も使い切っちゃったぞ。そろそろ倒れてくれると…うれしいんだけど…な!





ちぇい!!!





渾身の攻撃を与えたとき。






やった討伐成功! クエストクリアです!







そしてお楽しみの報酬画面。





もらえました、「カルド鉱石【煤】」を10個。これをあと40個集めれば、強化できる…!




この後、しゃけさんもくわわり、さらにコドラさんの提案で、
私とミコトさんが麻痺攻撃でティガレックスを拘束し、
しゃけさんとコドラさんがスキル「火事場+2」を発動させて攻撃して一気にクリアする方法をとってみたら大成功。







無事、ロートアフスタンに強化することができました。


コドラさん、ミコトさん、しゃけさん…どうもありがとうございました!