ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

HR900試験 その2

さて…前回紅龍ミラボレアスにボッコボコにされたピカードです。





・足を攻撃している時に、踏まれたりメテオで一歩踏み出されてダメージを受ける



・固い!


以上の2点が課題となっておりました。


取り敢えず、後者は、紅龍ミラボレアスの体力が50パーセント以下にならないと本格的に固くならないそうなので、後で考えるとして…


問題は前者。

他にも、スキル「火事場」で行った方が良いのではというアドバイスを頂きましたが、この問題がある以上ちょっと危険です;


うーーーーん…踏まれてダメージが痛いのなら、踏まれる前に回避行動をとればいいか…。さらに、「乙女の心【体】」とかでカバーすれば何とかなるかも?


と、いうことで。再チャレンジです!








1〜2回だけ斬り付けて、即回避!










また紅龍ミラボレアスの横に移動して…







攻撃したら――――









すぐ回避行動!







これが意外とうまくいきます。

前よりも被弾してないぞ!ジョジョォォォォォォオォ!!






万が一蹴られたときも、乙女の心シリーズが結構な確率で守ってくれます。


また、マイホルク「おしり」も、回復薬を垂れ流してくれ、体力はほぼ満タン状態。




――――と、その時。





ま まずいホバリング始めた!






ホバリングは、真下にいると尻尾ばビターーーンって当たるし、中距離にいるとブレスの餌食だしでろくなことがありません。逃げるが勝ち〜と距離を置きます。





攻撃再開。あくまで深入りせずに、深入りせずに…ふう、ドキドキです^^;










体力が減ってきたら、自分でも回復。


回復できるタイミングがいまいち分かりづらいのもしんどいです;









あら・・・。


あんなところいっちゃったよ。


ひたすらメテオ攻撃をしてくるのを耐えつつ待ちます。








よしよし、コッチに突っ込んできた!再び行くぞぉ〜〜!



と、まあこんな風にちくちく…本当にちくちくと攻撃をしていきますと、








い、今何をされた?突然大ダメージを喰らいました;


どうやら、紅龍ミラボレアスが「ぺちん」と私の事をたたいたようです。


恐ろしい…踏まれるのよりずっと大ダメージじゃないですか…。







こんなんでだいじょうぶかしら…そう思っていた矢先!





およ!?弾かれる!?


切れ味ゲージは満タンなのに、今まで刃が通っていたところが通らなくなっている…!


――――ということは、紅龍ミラボレアスの体力が50パーセント以下になったということ!やった!!!





しかし、ここからが本番でもあります。この状態から、残り体力20パーセントまで、ずっと全身が硬くなってしまいます。

普通に切っていたのではいつも弾かれて隙だらけだし、手数が減ってダメージも激減。

本当は大タル爆弾を持ってこようかとも思ったのですが、「乙女の〜」を持ってくるため持ちきれませんでした…。

刃打ちをしようかとも思ったのですが、時間がかかるのですぐ回避ができない…。


ならば………と、

双剣「嵐の型」の回転ジャンプ斬り!


これなら弾かれないし、すぐに回避ができます!














しかし一方で、「乙女の〜」シリーズがどんどん壊れていき、体力が維持できなくなってきました。


さらに、私の脳内でも電波が…。


Stop Stop! ひばりくん♪

Srop Stop! ひばりくん♪

おっとっと Stop! ひばりくん


なんで「Stop!ひばりくん」のオープニングがぐるぐる回り始めるんだぁぁうわああ










あ〜あ…。













リタイアしようかとも思ったのですが、ここはやはりラストチャンスにかけないとでしょ!











しかし、写真を見て分かりますように、相手の体力が50%を切ったことで気が抜けてしまったのか、真っ正面から攻撃をしてしまっています。



これでは…



……こうなりますよね、ええ、やっぱり;



Stop Stop! ミラボくん♪

Srop Stop! ミラボくん♪

おっとっと Stop! ミラボくん


そして、真っ正面にいるということは…



さきほども受けた紅龍ミラボレアスのペチーンを喰らって昇天してしまいました…T_T





はい!今回の反省!






1 50%を切っても調子に乗らずに、脇から攻撃すること!



2 回復アイテムって実は結構使う隙あるんじゃない?



3 最初から嵐の型の回転斬りでもいいんじゃない?




以上!惨敗でした!



今度こそ…!