ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

たっぷりイャンガルルガと、牛乳瓶の顛末






ヘヴィボウガンのSRが900を超えたので、そろそろ強いのを担いでいきたいと思っています。
覇種武器とか…。


うーん、でもあれだな、どれが良いのか本当、さっぱりだな…。攻略サイトを見てそのまま真似するのも良いけれど…ここはやはり、実際ヘヴィボウガンを担いで行っているベテランハンターさんに話を聞くのが良いかもしれないな…。



ということで、フレンドのT・Kさんに聞いてみました。



T・Kさん「覇種なら、ドラギュロスの奴が良いかもしれません^^
     ただ、G級にいくとすぐ使わなくなるかもですがw」





ふむ?ドラギュロスのってこれかな…。「真冥雷獄重砲【翔鷹】」…。
って、全然素材足りてないじゃないですか…。
ドラギュロスなんて、全く行ってないしなあ;





うーん、ま、今度じっくり素材を集めるか…;
今はとにかく、たっぷりクエストで上げちゃおう…こんな武具と腕前で上げちゃうなんて怒られるかもしれないけれど…。






T・Kさん「そうそうw」





…………………ん?







この「牛乳瓶」って一体何なのかと言いますと、
http://d.hatena.ne.jp/picard_monhan/20140130の記事と、そのコメント欄を読んでいただければわかると思いますが、
ディスなんとかさんにやられて心が折れかけた時、エロい事を考えて復活しました。
その時考えたのが「牛乳瓶」。
それで、コメント欄において、「ピカさんの中で牛乳瓶はどんなエロスを秘めていたのか教えて下さいね^^」と言われていたのです。






(※濃いオレンジ色の文字は、私からT・Kさんへの個人チャットの内容です。)
ピカード「・・・・・・・
     聞きたいですか?
     引きませんか?」



T・Kさん「ぜひw ドンと来い〜^^」







ぃい〜いだろう…。我がエロの力…見せてやろう…。







ピカード「まあ一言で言いますと」



T・Kさん「ふむふむ・・・」



ピカード牛乳瓶を***につっこんで**汁をぽたぽた垂らし、瓶の中に貯めていってあびぃぃぃぃいい!!
     ッテ感じですね!」



















〜〜〜この後2分ほどT・Kさんが沈黙〜〜〜














そして

















ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ








くそうぅ!くそうぅう!!




美味しすぎるよぉぅ!







と、まあ、そういうわけで、T・Kさんと一緒にたっぷりクエストのイャンガルルガに行ってきました。
T・Kさん…こんな装備の私と快く一緒に行ってくださるなんて…本当、ありがとうございますm__m










イャンガルルガの体育館は密林。
最初は一番北の離島エリアにいますが…スタート地点によっては間に合いません…。巣のエリア6で待ち構えます。






降りてきたッッッ!







随分さわやかというか…やわっこい刹那・F・セイエイですな…w





おっ。T・Kさんと、佐天さんの片手剣で痺れた^^
イャンガルルガの、銃弾の弱点部位は頭・首・お腹。貫通弾が丁度そこを通るように射撃!





イャンガルルガも反撃をしてきます。



地面をクチバシでえぐりながら、4回前に出る突進!
おほほほほ〜こいつは逃げるしか!
攻撃を受けそうな時は、無理をしないのです。攻撃チャンスをうかがえばいい。そんなことを気をつけるようになってから、力尽きる回数がぐっと減りました。






よしオシリ向けたぁ!
今度はケツの方から、お腹・首・頭へと貫通射撃。



T・Kさんが上手く近接から攻撃してくれるので、ターゲットがばらけて大変助かります…!




そして、不意に動きが止まるイャンガルルガ





あ…寝た。




よぉし…ここでトドメを…!







………………なんか、T・Kさんのパートナー、式さんがこちらにお尻を向けて笛を吹いているけど…。

















…ま、いっか。一緒に貫けぇぇえええええ!







ズドン!







倒した!





こうして無事ヘヴィボウガンのSRを上げつつ、証も集めて行くのでした。



HC素材ももらえたし…!…まあ、何に使うかはわかりませんが…;







この後、一旦離席して、また夜に…

zzz..さんと、こちらのブログでたびたびコメントをくださっているIAさんと3人でも行きました。



おかげさまで…ヘヴィボウガンのSRは940まで上がりました。良かった^^皆さん大変お世話になりました。ありがとうございます!
次のたっぷりデーでは、もうちょっとHCバージョンでガシガシ行って、999まで行けるかな?








阿部敦「一方通行<アクセラレータ>の思惑は外れ、ケルビ頭の魔術師は駄菓子屋の裏手にある簡易トイレで自家発電をしていた。
    それを聞いた俺は、禁書目録<インデックス>とともにニトリへ絨毯を買いに向かう。
    しかしそこには、すでにステイル・マグヌスの手引きで、うまい棒にハムスターの糞を練り込んだトラップが至る所にしかれていた…!
    そしてそこに現れたジュリア・ロバーツの一言『スウドン、ネジコムゾ』の意味とは?!
    次回、とある魔術の禁書目録『緊急クエスト ミ・ル』




    魔術と科学と電波と電波と電波とケルビが交差する時、物語は始まる」