ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

ミラボレアスのレベルと、パートナー佐天さんの習熟度


私はメゼポルタ広場に降り立つとまずするのは、猟団チャットで、団員の皆さんに挨拶。



ピカードうんばらほ!!ケルビの角が反り返るぅっっ!!
     こんにちはピカードです!」





………………………………
                 


              ……………………………


…………しーーーーーーーーーーーーーーん…………







あ、あれ?反応がない…?



ちょっと「うんばらほ!」は高度すぎたか?いや、むしろ「ケルビの角が反り返る」がきつかったか?



猟団リストを開くと、常時ログインしている方々はそのまま。
うーーーーん…?これはみなさん放置している状態…?
ちょっと恥かいちゃった感じ…?





もしくは…。


1:いい加減変態ケルビ団長に嫌気がさした。


2:実は猟団員の人なんて、存在しない。





もし「1」でしたら、黙って脱退していくことでしょう。


…と、いうことは…「2」である可能性が高い。


実は、猟団員の人も、フレンドの人も、実在しない…全て私の脳内の妄想ではないでしょうか。
このブログにコメントくださっている人々で、フレンドになってくださった人も多くいます。即ち、このブログのコメントも、訪問者数も、全て私の妄想。




その人達がいない、ということは、その人達の家族と知り合いもいない…。
それをさらに発展していくと、この世界そのものが私の妄想ということになります。


恐らく、これは夢なのでしょう。実際の私は、何か巨大ビーカーに入った培養液のような物の中でブクブクブク…と浮かんでおり、
首の後ろにコードがつながれていて、ソレを介して夢を見せられているに違いありません。


間違いねェ…これは夢だ…。それか壮大なドッキリなんだ…。

ブツブツブツブツブツブツブツブツ…


きっと知らないところで
「おい、ピカードをぬか喜びさせてやるんだ!」
「お前らF5連打してブログのカウンタ回せ!」
「最高に『幸せ』って思った瞬間に一切訪問すんなよ!」
「複数のIPでコメント入力!ちゃんと口調変えとけよ!!」
MHF内でも仕込み入れとけ!適度に『ブログ見てます!』って声かけさせときゃ調子に乗るだろっ!」
とかされているんだ…。そして一気にたたき落とされるんだ…。




…とまあ、「ただ単に放置している・若しくはクエストに行っているだけじゃないのか」という肝心な考えを持たず、ブツブツいいながら、
メゼポルタ広場で極限征伐戦のミラボレアス先輩討伐を募集。ガリガリ行ってきました。


その結果…

ようやくLv200に到達っっ!やった〜〜!!





Lv190くらいになった時、zzz..さんから至って真面目な口調で「レベルリセットするとイイですよ。いいことあるかもしれない」と言われましたが私は惑わされませんでした!(危なかった…)



上の画像ではありませんが、「極征推薦状【白】」も持ち込んで、少しでもスムーズにレベルが上がるようにしました。
本当は、歌姫に歌を歌って貰えばもっと上がるのですが…それには歌姫の好感度が高くなくてはいけません。(MAXで+5)
恐らく今の状態だと、歌姫の私への感情は
そりゃあ助けてくれたけど…なんかケルビ頭だし…時々私の脚を見ながらにやついててキモイ
…って感じの最悪な状態なので駄目でしょう。





まあ何はともあれ、Lv200まで4度目にして初めて行けました!嬉しいなぁ〜^^


ほう…これが、G級武器Lv50強化に必要だという「黄武玉」か…。



クンクン…なんかオシッコ臭いな…。








グレン剣珠GX2作りに必要な「絢累石」も、10個集まりました…少し貯まってきて良かった…。



さぁて、これで今週やっておきたい・今週しかできないっていうクエストはとりあえずいいかな…?
あとは、武器を強化しつつ、新双剣防具を作っていこうかな。






ところで。





極限征伐戦の、ミラボレアスと戦いまくっていると…

パートナー佐天涙子さんの、片手剣武器習熟度が999になり、カウンターストップです!




zzz..さんに、以前「(習熟度が上がれば)属性値がとんでもないことになってるよ」と教えていただきました。999でどれくらいまで上がっているのかな…。
武具工房に行って、武器を見てみると…。





1500だと…。
(※属性値は、マイハウスの装備変更の画面では反映されていないようなので注意)








凄いのは、パートナーの武器というのは、同じ武器種なら属性値はどれも一緒。
(ただし状態異常値は別)
だからリーチ長がいいと思えばそれを選べばいいし、状態異常の双属性と組み合わせたければそうすればいい。デザインで選ぶのもあり…と、かなり自由度が高いというのが嬉しいです^^
まあ、攻撃力については、普通の武器・剛種武器・G級武器などで段階的に違いますが…。



さぁて、これで佐天さんは片手剣をマスターしたことになります。
今度はどの武器種を持って貰おうか…。




新しい武器種は、パートナーランクが100上がる度に、レジェンドラスタから教えて貰えます。
それぞれレジェンドラスタが持っている武器を教えて貰うことができます。
片手剣を使えるようになりたければフローラに話をし、ハンマーを使えるようになりたければギネルに話をする…といった感じです。
さて…どの武器種を教えて貰おうかな…。


既に佐天さんのパートナーランクは999ですから、全武器種習うこともできますが、せっかくだから一点突破。ぐっと一気に上げて実用的にしたい。
ちょっとじっくり考えなくては。







といわけで、

半分寝ながら考えました。







弓…?



佐天さん「ピカードさんっっ!遠距離からの部位破壊はあたしに任せてくださいっ!
     んっっっ…///(弓を引き絞ってるところ)」











あるいは…ランス…?





佐天さん「危ないっっっ!ピカードさん!あたしの後ろに隠れてくださいっっ!!
     んっっっ…///(盾で範囲ガードしてるところ)」







ウェヘヘヘヘヘヘヘヘ……









太刀とかどうだろう。




佐天さん「拙者の太刀で尻尾を華麗に切るでござるよ!?
     んっっっ…///(鬼刃切りしてるところ)」




……いやなんかコレは違うな。キースのせいで変なイメージになってるな…。






う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん一生懸命悩んだのですが、





佐天さんといえばやはり金属バット。


第1期では普通の金属バットでしたが、第2期の最後は金色バットでしたね。



金属バットを両手で持ち、「ふんにゅっっっ!」って駆動鎧に殴りかかっている姿から思い浮かばれるのは…やはり大剣…か!?





…というわけで、新しく佐天さんが追加して使う武器は…大剣に決定!



熟練度が低い内は、属性値もかなり低いので…状態異常の武器を持たせようと思います。





佐天さん「あっ!モンスターが痺れた!今ですピカードさん、一緒に…!
     う〜〜〜い〜〜〜はぁ〜〜〜…るぅぅ!!!」




ふへへ…一緒に大剣で溜め斬りとか早くやってみたいです…。