ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

歌姫ストーリー第4章 後編

2ヶ月以上前に、歌姫ストーリーの第4章を、第4話まで進め…そしてそのままにしていました^^;
ある程度武具の強化もできましたし、ここでちょっと進めましょう…。
少し前に出てきた穿龍棍のレジェンドラスタも、何か関わってきているようですし…!



その前にちょっと復習。
コレまでの、歌姫ストーリー第4章はどんな感じだったかな…?



第4章 前編(http://d.hatena.ne.jp/picard_monhan/20140618


無事歌姫が元気になったところで、穏やかにすごしていた御付きのネコ…トッツィ・バッシ・モービン。


そんなところに、レジェンドラスタのチルカやキース、ティアラがやってきて、
「なんでも屋を始めたんだって?じゃあこれよろしく」
みたいなことを言ってきました。


何度「違います」と訴えてもやっぱりそこはレジェンドラスタクオリティ。
一方的に依頼だけされて、仕方なく受けます。
一体私達を「何でも屋」だと吹聴して回っているのは誰なのか?…というのがこの記事でした。




第4章 中編(http://d.hatena.ne.jp/picard_monhan/20140619


どうも、武具工房の親方ネコが何か知っているらしい。
それから先の調査では、「広場にいる竜人族」が発端なのだとか。
とちゅう、ギネルの邪魔に悩まされつつも、
「どうやらギルドマスターではないか」
と、トッツィが気づいたのでありました。



…しかし以前の記事を見るたびに思いますが、
私一体この時何を考えていたんだ
記事が電波過ぎます…w




さて。

今回はその続き。第4章第5話から進めようと思います!





此度のウワサを流したのは、ギルドマスターかもしれない…。
その考えにいたって、トッツィが戸惑います。


でも、まだギルドマスターだとはっきり分かったわけではありません。

モービンからも言われて、ギルドマスターに直接聞いてみることにしました。




早速広場の、ギルドマスターの場所へ…。










あれぇ普通にいるけど前と全然違う気がします…。






光の屈折率…?
その関係なのですねきっと!?




ギルドマスターに話を聞くと…

ふむ…?


ギルドマスターではない…。
でも、ギルドマスターは一体誰なのか分かっている…そして、悲しそうな目が気になります…。
「少し一人にしてくれ」とギルドマスター。仕方ないので、とりあえず御付きの猫たちがいる祈樹の泉に戻ります。



祈樹の泉に戻ると…。
またレジェンドラスタが来ているとのことです。



うぇえ…こ 今度は一体誰で、どんな言いがかりを…とドキドキしていると…。



ユウェルでした。

ふぅぅ…よかった…フローラたんとこの人なら、まだ話ができる…;



ここに来てこの安心感。
ユウェルさんすごい。ユウェルさん女神。それを実感。




ユウェルさんが話す「理由」とは、即ち誰かが「何でも屋」のことを触れ回っているということですね。




そして、その言いふらしている人の心当たりがあるものの、誰なのかは言えない、とも…。
トッツィが困惑した声を上げます。


しかし、モービンは至って冷静。

ん  どういうこと…?


ああ…そうか、そのかばっている人のため、何か協力すべき事があるのですね…。
ううむ、こんなに話ができる方から聞くと、何て「助けよう」って思えるのでしょう…w
ユウェルさんの話からすると、その言いふらしている人にも相応な理由があるようで…。
ならば…私にできる事ならばお手伝いしましょう!



ポカラドンとミドガロンか…。了解しました。



まずはポカラドン

メゼポルタ広場で募集をしたところ、すぐに集まってくださりあっという間に倒してしまいました^^;
やはり広場での募集参加者は猛者が多い…。募集文に勿論入れましたが、1戦だけで申し訳ない…ありがとうございます。



ポカラドンを倒し、その素材をユウェルさんに渡す時…。
ユウェルさんが話の流れで気になることを言っていました。





ふむ…。
そこら中で言いふらしている人は、ココを賑わすためにやっている…?
何でそんなことをする必要があるのでしょう…。そして一体誰が…?
謎は深まるばかりですが、きっとそれも、あと一つ…ミドガロンの素材を持ってくれば分かるはず…!



つづいて、ミドガロンもメゼポルタ広場募集で倒します。
そしてそのまま祈樹の泉にイクと…。




キセルができあがりました。


あれ、広場にいる、煙草を吸っている人…しかも竜人族…?やっぱり、ギルドマスターじゃないのかな…?
と思っていたら、モービンが「唄収集家ニャ!」と断定。ユウェルさんもそれを認めます。
「あの方(唄収集家)も待っています」という言葉を受けて、唄収集家の元へ向かいます。





唄収集家…確かに竜人族で、煙草を吸っていました。
完全にノーマークでした…。しかし、唄収集家はキセルを受け取った後、「親方ネコに頼んで何でも屋のウワサを流していたのはワシじゃ」と認めました。
そうだったのか…全然考えていなかった…!




そういえば、確かに…。


http://d.hatena.ne.jp/picard_monhan/20080910
↑この記事にありますように、昔は別の歌姫がいました。メゼポルタ広場が大きく変わった時に、どこかへ去ってしまったのですが…。


そうか、新しい歌姫の力になるよう…泉が賑わうよう、ウワサを流していたのですね。




まあそんな回りくどいコトしなくても、直接相談してくれれば、
色々訳分からない言いがかりとかつけられなかったんですけどねぇ…。




しかし、「もう安心じゃ」と唄収集家から太鼓判を頂きました^^
「寂しい爺の戯れと思って」…だなんて、そんなことを言われるともう何も責められません;
ま、まあ、今回一連の中で、グレンゼブルHCGをソロクリアとか、自分の頑張るきっかけもありましたから…いいか^^;



でもまあ、最後の一言が気になります。ま、まさか唄収集家さん、出番の少なさから旅立つなんて事が…!?




最後に、祈樹の泉に向かいました。

なるほど…。
それで、何とかしようとして、色々な人に何でも屋のことを…。


まあ、真面目に述べますと、
唄収集家さんといえば、昔からやっている私にとっては、色々な歌を渡したり、森丘への道を開いて貰ったり…とお世話になりました。
今はもう、全くと言っていいほど関わりがありませんが…。でも今回、久々に話す事ができて良かったです。
今後また何か関わることができれば…と思いますちなみに女体化は簡便な。






………………………………………あぁじゃあさぁハンマー担いだごついオッさんに凄い勢いで怒鳴り込まれたり、
理不尽に色々あれやってこれやっていわれたりした私の気持ちはどうでもいいんだふぅーん。



全く…なんか今回はひたすら振り回された感じですよ…。
一度収まりかけた思いが再び出てきました。
なんだかな〜、ひたすらあれやれこれやれ言われてそのままおわるっていうかさ…。
あまりいい気分が「話は全て聞きました」
え!?なにこの坂本真綾そっくりの声!?





うっうっっ歌姫様きたぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!


ううん全然いいの!歌姫様に会えたからどんな目にあっても全然大丈夫!
振り回された?ううん全然そんなことないの!歌姫様に会えたから!!!いいの!
ねえそのスリットからチョット色々覗かせて!
歌姫様の祈樹の枝ちょっっとしゃぶらせてぇぇっへぇぇええっぇっ!!!
脇の下れろぉぉぉぉおおっっって!!!れlろとっろろええ!!
ううん全然不満ないですアナタにあえたから!
歌姫っ!歌姫!!!歌姫えええぇぇっぇえぇぇl!!!!!
ウッガーーーーー!!




こうして私の思いは全て昇華され、第4章が終わりを告げるのでした。