ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

オレカバトル挨拶




最近ビックリしたのですが「幸せの王子」を知らない、小学校の先生っているのですね。
本当は「幸福の王子」という題名なのですが。



かいつまんで話の内容を述べますと、街に王子の像が勃っているんですよ。
それはもう立派なモノで。ええ、それは金色で、宝石なんかもちりばめられていてね。
街の人はそれを見て「ああ…//すごい//」っていっていたんですよね。
で、その王子は、ツバメに頼んで、街に住む貧しい人に、自分に突いている宝石や、金箔を送ってもらう…。
最初それはもう立派なモノだった王子は、随分みずぼらしくなって…それでも王子は…という、
例え立派なイチモツで無くなったって、素晴らしいチンコは素晴らしいんだよという事を感じられる、
勇気が貰える話なのですが、正直それを知らないってどういうことなんだと。


どれだけ本を読んでいないのアナタ読み聞かせとかしてるの?と。
まあ、世の中それが全てではないですし、そんな事言ってもしょうがないのですけどね。
私も、チンコに手術で装着したイボイボルビーを使い、世の女性を喜ばせるような優しさが欲しいですけどね。


そんな私の挨拶紹介。相手がキモチイイと自分もキモチイイ。大事これ。







ドラクエ3っていう人とかいるだろうなあ、確かファミ通でも編集者がそう言っていたなあ。


団員さん達の回答で…。


この記事を読んでいるあなたの、心のゲームは何ですか。エスパー探検隊?






同じゲーム関連からの挨拶。

なんで私4が好きかというと、
自分の力だけでクリアした初めてのドラクエが4だったんですよ。
第5章の最初は、辛かったですね…。
そして導かれし者が全員揃ったときの、あのフィールド曲にわぁお!
最後の敵がなかなか倒せなくて…。ファミコン版は、仲間に「さくせん」で指示出すだけでしたから、
勇者=私が死んでしまうと後は見守るしかできなくて、
「たたかう」を選んだ後、「がんばれ…!」と拳を握って応援してましたよ。トルネコたちを。





ファイナルファンタジーも、ドラクエと同じくらい…いやそれ以上に、好きなナンバリングが分かれると思います。
話だけでなく、システムも毎回違いますしね。かなり毎回変わったことをやろうとしているんだとか。
「8」が発売された頃のインタビューで、開発者さんが、「毎回、『今回、ネジコン対応にしようぜ』って言うんですよ(笑)」って言ってました。


私はやはり3。3は友達の中島君と、協力して最後まで頑張ったからです。
最後の方で、ジョブ「賢者」になれたのですが、
中島君は、賢者は全ての魔法を覚えられると思い込んでいました。
でも実際は、1〜8各ランクの魔法3つずつしか覚えられない(確か各ランク6種類あるから、選ばないとダメ)のです。
それを知った中島君はかなりがっかりしたようで、
私が世界各地の魔法屋に飛び回ってバランス良い魔法構成を作っている間、
私のベッドでふて寝していたのを覚えています。



4はスーパーファミコンの綺麗な音楽や映像、演出に驚く上、話も面白かったですね〜…。
時間があれば、またやりたいのだけれど。