ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

グァンゾルムG級に挑戦 その3

[G級クエスト]グァンゾルムG級に挑戦 その3



最近、金曜日にネカフェにちょっとよります。
時々自分の家以外で、コーヒーを飲みながらだらっとしたいのです。
それがどうもストレス発散になっているらしいのです。
でももうちょっと建設的なものがいい気がするな。
料理に精を出すとか。
夜中の住宅街を歩いて、小さなオレンジ電球だけついている部屋を見かけたら、
「ズコバコしてるのかな//」といいながら見つめ続けるとか。



そういうわけで、グァンゾルムG級に挑戦中です。




Naoさん、天さん、篝火さんと一緒に、戦っています。


前回までの記事で、私はうっかり火柱を上手によけられなく…1回力尽きてしまいました…。
くそ〜…「韋駄天のときと違って武器自由だし楽勝じゃない?」みたいなこと思っていただけに、
情けないやら恥ずかしいやら…。しっかりグァンゾルムの動きを見て、覚えつつ、
攻撃をよけていかないと!



それにしても、足は硬いです・・・!はじかれます…。スキル「剣術」の発動があるから、普通に攻撃できるものの・・・><



できれば、尻尾を切断したい。

チャンスがあれば、尻尾を切りつけます!
…それにしても、他のお3方は、あんまり体力が減っていない感じ…。さすがです…。
なんで皆さんこんなに上手なんだろう・・・。



でも、でも、私だって!

だんだんグァンゾルムの攻撃を見切って気がしないでもないです。
スキル「巧流」の効果で、グァンゾルムの攻撃をよけるたびに切れ味が回復します。
刃が光ったり、切れ味が最大まで回復した旨のメッセージが出ると、「うむ…いける」とちょっと自信につながります。
おっぱいのことではありません。何の話しているかわかりますか?旨ですよ。




ここでゲージがたまったので、超越秘儀を発動!
攻撃・防御が高まるとともに、パーティ全員の体力が大幅回復です。
よぉぉし…これで、一気に倒すぞ!











ア・・・ア…。




ア…ア・・・・・・・・・・・・・ア・・・ア…。



ご…ごめんなさい…。
一瞬の油断でした。だめでした。ハリウッドジャンプが間に合いませんでした。
ごめんなさい…本当にごめんなさい…。



「まさか3回力尽きるのでは」そんな恐怖が私の脳裏に浮かびます。
ハットトリックなんてきめちゃったら…他のお3方に申し訳ない…!



ムクムクと、弱い心が膨れ上がります。
一瞬ですが、「ちょっと遠くにいたほうがいいんじゃないかな」と思ってしまいます。
…否!そんな、他の人任せなのは、失礼だしずるい!
倒れなければ良いのだ!そんな思いで戦っていては、どうせ負ける!



勇気を振り絞って、グァンゾルムに向かって走っていきます!





その瞬間。














天さん・篝火さん・Naoさんたちが、倒していました…。




いや、止めを他の人が刺したことが悪いといいたいわけではないのです。





2回も力尽き、足を引っ張ってしまったことで、
申し訳ないやら、
情けないやら、
なんだか空っぽな感じやらなのです・・・。



うぐぐ…もうちょっと役に立ちたかった…!
次こそは…!
しっかり役に立ち、一緒にグァンゾルムを倒した!という感じを味わいたい!
というか、しっかり一緒に倒したい!と思ったのでした。




ちょっと、苦手意識ができてしまったグァンゾルムですが、

切断した尻尾を私の股間に合わせると、
明らかに私のイチモツより小さくて、
「フッww短小が…w」なぁんて優越感を感じたことで、
次はがんばれそうな気がしたのです。人間なんてそんなもんです。
そして、直後にもう1回同じメンバーで挑戦したところ、
このときよりは役に立てたように感じて、
「やっぱりちんちんの大きさは自信に直結だな」と納得。
そりゃあ、ネットや新聞で「チンコおっきくなるぜ!」「ギンギンになるぜ!」な薬が、
よく見られるわけですよ。


勉強になりました^^



Naoさん・篝火さん・天さん、ありがとうございました!
…お役にあまり立てずごめんなさい…もうちょっと上手になるよう、がんばります…!