ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

Gルコディオラに挑戦 その2



前回、ルコディオラの強烈な範囲攻撃をタイミングよく回避できず、
結果緑のブタに陵辱されました。



現実世界の私は、培養液の中で「ウベエアオオボボボボ」を言いながら少し股間から白濁色の固形っぽいものが
ドブドブと出ており、すぐにスポイトのようなものが培養槽に挿入され取り出されました。
おそらく、新しい人間を作り出すために必要なのでしょう。
でも234000年も、人類はそのような状態ですので、おそらくは受精卵ができづらいかと思います。
私の精子が採取されたからといって、確実に私の子どもが生まれるわけではないかと思います。
相手が誰かが気になりますが、もう完全にランダムに選ばれ…いや、受精卵ができづらいことを考えると、
もっとも受精成功しそうな相手の卵子とかけあわされるのではないでしょうか。
子どもができやすい相手というのはおそらく性行為の相性もいいと思います。性行為の本来の目的から考えると。
つまり、エッチの相性最高の女性を管理者は知っているわけです。それはちょっと知りたいし、してみたいのですが、

はいはい気持ち悪い文章が始まっていますよねごめんなさいよね
夜中の1時に書く文章ですからこれでも必死に抑えている状況ですよええ!




「緑のブタに性感帯を攻められるwith言葉責め」というちょっと新しい性癖に目覚め、
少しうずく体を抱えつつ、ルコディオラの元へ戻ります。


天さん、カノンさん、xxxさんごめんなさい…!もうこれ以上足を引っ張らないようにがんばります!



ほれぇえええ!アキレス腱攻撃じゃああ!
アキレス腱が切れた後の苦しみを味わえええぇえ!!


仕事が忙しすぎると、手術&入院なんてしてらんねぇえんだよ!
松葉杖ついて必死に階段上り下りして、何度か落下の恐怖を味わいつつ、
その後一生足の違和感を味わえルコディオラよ!!!



さらに、天さんが、穿龍棍の力を生かしジャンプして、
ルコディオラの翼を積極的に攻撃しています。
奥のほうであるケツの穴と、先っちょである翼を同時に攻撃ですよ!
もうルコディオラは上から下から責められて、今までに感じたことのない世界でしょうよ!
…でもどうなんでしょうね、4人にいろいろなところから責められるって、私経験ないですから、
どんな感じなんだろうか…。
すごいもう、めくるめく淫欲ワールドでしょうね…ちょっと味わってみたい…。







…あ、クーラードリンクを飲み忘れていました^^



ただでさえ双剣の真・鬼人開放により、体力が減り続けるのですから、
砂漠の暑さでさらに体力減少は厳しいです。
すぐにクーラードリンクを飲もうとしますが…。





あ…なんかすごい勢いでルコディオラが、磁力による引きよせをはじめてる…。
まずいこの後、ドッカーンって範囲攻撃が…。
前回力尽きてしまった、あの強烈なのとは違うけど…あ…あ…クーラードリンク飲んでいて逃げられ…あ…。






ああああーーー!!もう、安易にクーラードリンクを飲もうとするこのダメップリ!
何をやっているんだ私は!



もう安易にアイテムを使わない!




もう安易にアイテムを使わない!



…このとき、そう強く思ったのですがね…。







先ほど力尽きた分、役に立とうと必死にきりつけていました。
絶対ルコディオラって、便秘だと思うんですよ。
岩も食べてるもん絶対。
あと、磁力による引き寄せとか使ってるから、ウンコとか腸内であっちいったりこっちいったりして、
なんか毎日同じ時間に出てないと思うんですよ。
そこでアナルもきりつけます。思わずウンコが刺激を受けて「ブリュユリィリュリュリィイイイ!」って出ちゃって、
さすがのルコディオラも戦意喪失だと思ったんですよ。



でも、あまりに攻撃に夢中になっていて、真・鬼人開放をやり続けて、体力がかなり減るまで続けた上、
そこでちょっとルコディオラに踏まれ、一気に体力がガクガクンと落ちます。赤ゲージも消えます。



こりゃまずい。
秘薬を飲まないと危険…というくらい、体力が減ってしまいました。



急いで、秘薬を飲もうとアイテムポケットから取り出します。
ルコディオラがケツを向けている間に。


しかし、飲もうとする直前、突然ルコディオラがこちらを向き…。





あ…。あ…ああああ…秘薬を飲もうとしててよけられ…。




安易にアイテムを使わないって思った直後だというのに…。
く、くそ…ケツを向けているといっても、だめだったか…。
…と、いうより、ルコディオラは磁力による引きよせをするのですから、
ケツだろうが頭だろうが、360度関係なく、近くにいる以上いつでも引き寄せられる可能性があって、
危ないのは当然なのでした…。




も…もう…もう…自分のふがいなさにあきれてしまいます…T_T




あまりに自分が情けなく、緑ブタの陵辱も甘んじて受けるほどです…。




さすがにヒリヒリし始めた乳首とケツの穴。
さらにケツには肉便器利用回数を正の字で書かれているそんな堕ちるところまで堕ちた状態で、
ケツを抑えつつルコディオラの元へ…。



まさか…まさか、久しぶりの1人で3回力尽き…ハットトリックか…?



その3へつづく。