ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

大剣防具のために〜グァンゾルム その3

前回までのあらすじ




エギルにナニされて力尽きた後、




必死に戦って、頭に切りつけた。



そしたらグァンゾルムがゆらりと立ち上がってただならぬ気配。





突如グァンゾルムがエギルを食べます。食したんです。
天さんでいえば、パンツを加えたんです。あ、これは天さんにとっては自然なことか。






そして

グァンゾルムの体からただならぬ禍々しいオーラが…。
こ、こいつ…食べてパワーアップしてやがる…!






あっ。そっか天さんと同じだ。
天さんもパンツを食べてパワーアップしそうだもの。



グァンゾルムとエギルの関係は、
天さんとパンツの関係と同じということです。
つまり、エギルは女の子が履くのではないでしょうか。

これを女の子が「履く」?



…なんだかエッチですね//


そういえば昔薄い本で見たのですが、
エギルアスナを襲っていて、
部屋の外からキリトがキリッとしながらその様子を見つつ、自分のエクスキャリバーをサワサワしているのがありましたっけ。
つまり今はそういう状態か?ちがうか!



私の脳内でいろいろ薄い本っぽい展開になっているころ、
狩場ではいよいよ激しくなってきていました。


しかし、辛抱強く攻撃を繰り返していくと…。
グァンゾルムがマヒ状態に!
なんと!!どなたの仕業?五郎丸さんの弓?みやおうさんの穿龍棍?天さんのパンツキャッチャー?

ちょうど超越秘儀を発動していた私は、思う存分切りつけます。攻撃力が上がった私の乱舞を受けてみよおおぉぉい!!!




さらにそのままの勢いで、

尻尾も切りつけます。いいんじゃね!?もしかしてそろそろ切断できちゃうんじゃね!?ほほほほh!!



まず、まずい!!ダンゲロウズ!!!DANGEROUS!!!






ふいいいいいい;危なかったです…。


こういう、あたったら即お陀仏な攻撃も増えてきました。






しかし…昨日までの記事でも述べましたが、
今回のグァンゾルムはなんだかぼぅっとしていることが多いです。
この画像のときなんて、尻尾を切り上げし放題でした。
あれ、これってもともとそうなのかしら?
それとも、私のPCだけラグがおきていて、とまっているように見えるのかしら?
ほかの皆さんは胴体のほうを攻撃しているし…実はグァンゾルム違うところにいるとか…?



ちょっと不安を感じつつ、それでもきりつけていると、「シャキン」という音。
右下の超越秘儀アイコンを見ると、剣の形になっています。

超越秘儀状態で攻撃をたくさんしたので、六華閃舞ができるようになりました!


よぉし!…と、六華閃舞をせんと、グァンゾルムに近寄ります。
ふと横を見ると、同じように近寄る五郎丸さん。これは…まさか…五郎丸さんも!?



よし!一緒にイこ…//?ね…イっくううう!




ほぼ同時ならば、複数のハンターが六華閃舞を出せるようで…。
このとき、私と五郎丸さんの同時攻撃が…!
実際にグァンゾルムに2回分のダメージが入ったかどうかははっきりしないのですが、
かなり心強い!してやったり感たっぷりですよ!
どうだぃ!われわれのW責めで、グァンゾルムももうカチンコチンビクンビクンドpyルルルルだろ!!!?




しかしこれで調子に乗ったのがまずかった。






グァンゾルムがホバリングをしつつ、地面に向かって禍々しいオーラの球を吐き出しました。
球はゆっくりと地面へ…。


私はつい、あわててしまって、真・鬼人開放を解除しまちがえ、なぜか後方への回避攻撃。
あ…あ…あ…!まにあわな…あああ!







アアアアアアアア溶けるぅあああああ!











ごめんなさい…。




猫に運ばれて、再びベースキャンプへ戻される私…。



しまった…これで、2回力尽きた…。まずい…あと1回でも、誰かが力尽きたら、即座にクエスト失敗だ…。
申し訳ない…。もう…!もっと落ちついてやらないと!!



そして、グァンゾルムの元へ戻ろうと、立ち上がった途端。

!?あれ?!




両手両膝をついて、動かなくなる私。あれ?なんで?




…あ…もしかして…と思ったとき、次々パーティメンバーの力尽きるメッセージが…。
この私の力尽きの直後、さらに2回力ついて、全部で4回…クエスト失敗です。

エスト開始時の天さんの言葉「買っても負けても1回で終わり」に沿って、時間的に考えても、これにて解散…。
悔しいけれど…でも、それだけに、次回は勝ってみせる!と強く思うクエストでした。


五郎丸さん、天さん、みやゆうさん、ありがとうございました。
ぜひ、また行きましょう。そして今度こそ、勝利を!