ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

ドドブランゴとネオジムメモ


ぬううう〜〜〜〜〜〜む――――――――




新ボウガン装備には、メルクリメモ以外にも、ネオジムメモも必要です。

これらメモさえそろえば、もう殆ど閑静なのですが―――――うむむむ―――でない!



男「っっ!?」

女「ん――――ん?どうしたの?」

男「い、いや、なんでも…(あ、あれ?おかしいな?!でないし――――げっ見る見る小さく――――)」


スポンッ


女「っ!?」

男「えっ」

女「えっ」



そんな感じ!



前まではもう良く出ていたと言うのに、何でしょうね年のせいでしょうかねえ!





くっそ〜〜〜…しかし出るまでは逝かなくては――――




そんな中、Haleakalaさんとレスカさんは快くメモ獲得クエストに参加してくださって―――――ありがとうございますT_T





今回は、「ドドブランゴとネオジムメモ」にて、ネオジムメモ獲得を目指します。




がんばります!


だからお願い、物欲センサーのおばちゃん、スイッチをOFFにして><






エリア6に辿り着くと、すでにHaleakalaさんとドドブラン娘が闘いを始めていました。


Haleakalaさん「ピカード様は私のものよっっ!」

ドドブラン娘「なにいってんのよ!!幼なじみの私の方をとるに決まっているでしょっっ!」



いやぁ、モテル魚は困りますなぁ*^^*




―――――あ〜、すみません、初っぱなからなにか変な電波が来ているので――――ちょっと失礼





(タッタッタッタッタッ…   ガツンガツンガツンガツン!!   タッタッタッタッタッ…)



はい、大丈夫です、続けましょう(ダラダラ)





いくぞドドブラン娘!いくらお前が幼なじみでも、倒さねばネオジムメモはもらえないのだ!!(アレ?)






―――――と、いけない、頭は打撃のレスカさんとHaleakalaさんに任せて―――






私は横っ腹を!!!


と、いうか、Haleakalaさんのハンマーにより、もう痺れているドドブランゴ!お見事!








お蔭で、

思う存分乱舞をたたき込むことができました!








お ボディプレスだな!


しかしスキル「耐震+1」がある私には怖くないのだ!フハハハハ怖かろう!


隙を見せたところで連続きりや乱舞をしていきます!



しかし、ドドブランゴも負けていられません。





うおおっ!?Σ









って、ドドブランゴも倒れているし;


はっΣ こ、これではまるで――――





ドドブラン娘「いけない、ちほくちほく(遅刻遅刻)〜〜!!」(パンを口に咥えながら)


タッタッタッタッタッ…


ドドブラン娘「よし、そこの角を曲がって近道よっ!」


ドッカ〜〜ン☆




ピカード「いててて…。」



ドドブラン娘「っいったぁ〜〜〜☆もうっ!ドコ見てるのよ!!」


ピカード「なっ、なんだよ、ぶつかってきたのはそっちだろう!?」


ドドブラン娘「ふんっ!あっ!こうしちゃいられないわ!遅刻遅刻!」


タッタッタッタッタッ…


ピカード「なんだよアイツ――――でも、あの制服、確か…。」






き〜んこ〜〜ん  か〜〜〜んこ〜〜〜ん…



ドドブラン娘「ふう、何とか間に合ったわ〜〜!良かった☆アタシったらねぼすけさん!」


ガラガラガラ

Haleakala先生「おーい、今日からお前達と一緒に勉強する、転入生を連れてきたぞ〜〜。」


ピカード「どうも、ピカードです。よろしくおねが…」


ドドブラン娘「あ〜〜〜!!アンタ今朝の!!」

ピカード「おっお前!!」


先生「何だぁ〜〜お前達、知り合いか?ちょうど良い、ピカード君、ドドブラン娘君の隣に座りなさい。」


レスカさん「ひゅーひゅーー!!」


ドドブラン娘「う うるさいわね!!」





Oh...デジャヴ…。




前にもほぼ同じ文章を書いた記憶がございます――――



進歩がありません、ね。






閑話休題!!




なんでしたっけwああそう、ドドブランゴと闘ってて。うんうん。







レスカさんが「ひゅーひゅー」じゃなくて、攻撃力アップの演奏をしてくださってるのでした。うんそうだ!!思い出した!

現実に帰ってきた!現実(ソロモン)よ、私は帰ってきた!!







―――――それにしても、さすがと思うのは、レスカさんとHaleakalaさんのコンビネーション。


お2人とも、打撃属性の武器なのですが、




どちらかが頭を狙うと、もう一方は尻尾の方に廻って攻撃されているんですよね。

ドドブランゴの動きでっていうときもあるでしょうが――――なんというか、まさしくツーと言えばカーといった感じで―――びっくりしました。






それに比べて私は――――――











何やっているのでしょうね;









まあ、そんなこんなで?


ついにドドブランゴが足を引きずり逃げようとします。
「逃げんなぁぁぁあ!」といつもの通りマリっぽく追い打ち攻撃をしますが…。








ドドブランゴはブレスで反撃。見事に全員雪だるまw








結局その場で討伐することができず―――――







巣であるエリア3まで追撃!











弱ったせいか、良く転ぶドドブランゴに集中攻撃をかけて――――――








討伐成功!!


さあ、緊張の一瞬です;


記者会見の用意は大丈夫?幕は「ピカード 見事ネオジムメモ獲得」だよ?
マイクチェックも忘れないでね!


さあ、いくよ!







あっは〜〜〜〜〜〜ん♪






クフフ♪ クフフ♪  あっふぅぅ〜〜〜ん♪





今度、この世界のどこかにいる物欲センサー係のおばちゃんを見つけて、
縛り上げてからクエストに逝きます。




くそう…wくそうww今は我慢の子です…!いつか出るはず!






* 魔のおまけ *




Haleakalaさん「このアイス(Haleakalaさんがロビーで背負っているジャイアントコーンのハンマー)を食べ尽くしたら、そこに5枚くらい入ってますよ?」