ピカードのMHF日記

ピカードのMHF日記

ピカードによる、MHF(モンスターハンターフロンティアオンライン)の日記

舞璃さん、宵月@ネコさん、よろしくね


唐突に入れられる今日のBGM(前半オンリー)


この度、新しい方が、わが猟団トイボックスに入られました!




舞璃さんと、宵月@ネコさんです。



お二人は以前、一緒に別の猟団にいらっしゃったそうですが、
この度わが猟団、トイボックスに入団希望をしてくださいました。



猟団の指針・ご留意頂きたいこと・その他についてお話しさせて戴きました。
どうしても、読んでいただく・訊いていただく事柄が多くなってしまいますが…こればかりはどうしても必要。
決して、トイボックスはブログに書いてあることが全てではないのです。
「この猟団に入れば、好きなようにおもしろおかしく過ごせるだろう」なんて事はないのです。
基本的に入る物拒まず去る者追わずなのですが、(新人さんも含め)団員みんなが楽しく過ごすためには、最低限というのはあります。
それをしっかり把握していただくため…私もステテテテテ…とタイピングするのでありますです。


たまには偉そうなことを書く団長。しかも顔がケルビ。(ステテテテテ…







まあ、そういうわけで、
猟団についてお話をさせていただいた上で、お二人は入団を決定しました。



…と、ここで残念なことが発覚。お二人は前の猟団を除名して貰ったばかりとのことで…正式に入団されるのはもう少し後なのだそうです。
とりあえず、私と一緒に1回クエストに行くことに。



舞璃さんの希望で、レビディオラに行くこととなりました。
…失礼ながら、お二人のステータスにおけるランクを確認させていただくと、G級に上がって少し経ったくらいのようで…。
G級上がった少し後のレビディオラはきつかった覚えが私もあります…;…いや、レビディオラ挑戦すらできなかったかな?
いずれにせよ、この頃のG級モンスターは本当にしんどい…!これは、私が頑張らねば!もうすっごい活躍して、「キャーーーーカンチョーーーステキーー!」って言われる位じゃなきゃ!




よーーし!がんばるぞ!と、迎撃拠点に意気込んで向かいます!





ベースキャンプから、すぐ北のエリア3に行くと、いましたいましたレビディオラ…。




………。



……………………………あれ…?








…なにこの大きさ…?




これ、今まで見てきたレビディオラの中でも、最大クラスですよ…?




見て下さいよ…尻尾が、私を同じくらいの太さじゃないですかこれ!?



大きいと言うことは…。

さっきから、尻尾を…それが無理でも頭を攻撃しようとしているのですが、
届かなかったり、レビディオラがちょっと動くと沢山移動しなくちゃいけなかったりで大変なのですT_T




それと…。

ちょっとした尻尾ふりとかの攻撃範囲も大きく、やりづらい…。
ココまで大きいと、普段のつもりで動いていると避けられません…;
かといって大袈裟に逃げていても攻撃できないし…ぬうう…;






加えてレビディオラが本来もつ激しい攻撃に翻弄されます…。
ま、まずい、このままじゃあ「キャーーステキー」どころか、「ゲーークソムシー」じゃないですか!






さらにさらに、レディビオラが脳内電波で私を罵倒してきます。
疲れている時しょっちゅうこうです。



ちょっと心が折れそう。力尽きそう。そんな時…。





少しレビディオラからは離れて回復薬…。
気分転換と回復が必要です私には…。


その間、舞璃さんと宵月さんにレビディオラは任せて…。ごめんなさい;


…しかし今回、お二人の様子を全く書いてないな…。レビディオラが大きすぎるお陰で、全然写真に入って居ないんだよな…ごめんなさい…。



それでも、その大きさに怯みながらも、「もう部位は考えなくていいや!」と開き直ってチクチクと攻撃を与えます。
宵月さんは上手くガードをこなしながら、レビディオラの体を突いています。
時折後ろから来る矢が、レビディオラに突き刺さります!舞璃さんですね…!


こうやって、少しずつ攻撃を加えていき…。





ようやく討伐…;
倒した時には、オナラで気絶している部員を動かし終わった田中のように「ふぅ〜^^」と息を吐きました;
一仕事だわ…;



エスト結果の中の、「狩りの記録」。

ぬは〜;やはり、かなりの大きさ…!
最大記録には少し及びませんでしたが…完全に誤差内。
これは間違いなく最大クラスでした…!よく倒せたなぁ…。



当初の予定の「しょうがないなぁここは一つ先輩ケルビが…」みたいな生意気な態度はどこ吹く風、
最終的には必死に攻撃している私でした^^;


舞璃さん、宵月さん、これからどうぞよろしくおねがいします〜!